初搭載 YKKAPのAPW330 樹脂サッシ
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高断熱で重要な部位の筆頭は、開口部。つまりはサッシの性能は快適性と経済性を左右します。
勤め人時代のハウスメーカーでは、無暖房住宅へチャレンジするくらいの会社だったから、樹脂サッシを使っておりました。しかしながら、価格とデザインの問題から、オーガニックスタジオ新潟ではアルミと樹脂の複合サッシを使っておりました。
でも、震災後のパラダイムチェンジです。今後は可能なだけ樹脂サッシにしよう。ということで、以前経緯を記事 にしましたが、YKKAPの新商品「APW330」を採用いたしました。
以前のサッシというのは、サッシメーカーが枠を生産し、町のサッシ屋さんがガラスを組み込んで納品する流れでした。しかし、このAPW330は、メーカーがシリアルナン バーで全品管理し…
新潟で自然素材の家をつくる。社長の奮闘記 I おーがにっくな家ブログ
7/1 (06:21)





