吹き抜けのある家にはどれくらいの断熱性が必要か?
- 詳細
- 新潟 家づくり情報
オーガニックスタジオ新潟では、内部空間については、積極的に吹き抜けを設計するというケースはまれでしたが、ここ4作品は吹き抜けのある家が続いております。これには特に深い意味はなくてたまたまといえばたまたまなんです。
さて、一般論として住宅においては吹き抜けを作ればいいというものではありません。空間的な必然性といいましょうか、あまりに抜けすぎていて居心地を犠牲にしているようなことになっては本末転倒です。よくハウスメーカーのモデルハウス的な吹き抜けはそんな感じ。
抜けは抜けで作ってあげて、同時に低いところも作ってあげる。その対比での変化と豊かさ。上下のつながり…
新潟で自然素材の家をつくる。社長の奮闘記 │ おーがにっくな家ブログ
1/13 (06:35)
★★★『「床下暖房」は、1階の生活空間を一番安いイニシアルコストで、一番快適な状況にするというのが目的で、2階がどうなるかは吹き抜け次第…』





