CO2濃度と健康への影響
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- 新潟 家づくり情報
CO2濃度と人体への影響は調べてみると以下の通りということが分かりました。
~450PPM 大気に近いレベル
~700PPm 長時間滞在しても健康に全く問題のないレベル
~1000PPM 健康被害はないが、不快と感じる人が出てくるレベル
(基準値でこれを上回らないように計画せよという数値)
~1500PPM 労働現場の基準値。オフィスなどの生産性を妨げないようにという数値
~2000PPM 眠くなる人が多くなるという体調変化が出てくる数値
~3000PPM 肩こりや頭痛を感じる人が出るレベル。健康被害のでる直前の限界。
3000PPM~ 長時間の滞在は健康に被害が出るレベル。
5000PPM~ 危険なレベル。
危険というのはどういうことなのか?
CO2濃度が高すぎると肺からCO2交換が低下し、血中酸素濃度が下がる。
頭痛はそれのシグナルというわけです。
「五十嵐の家A」の場合、1357PPM
大人4人でわいわいやっていること…
3/14 (06:35)
★★★『OBの方向けにご連絡です。定期メンテナンスの時期ではないけれど、ちょっと調べてくれというご依頼がありましたらおっしゃってください。測定に伺います…』
★★★『OBの方向けにご連絡です。定期メンテナンスの時期ではないけれど、ちょっと調べてくれというご依頼がありましたらおっしゃってください。測定に伺います…』





