外構工事を標準化するという工務店戦略
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人づてに、同業の監督や設計者からのオーガニックスタジオ新潟の建物についての評価がちらほら耳に入りるようになりました。
その中でも、「外構」を評価していただいた声を数件聞きました。
この声は 素直にうれしくもありますが、言われるほどの凝ったものをしているわけではないからこっぱずかしい感じがします。
しかし 世の分譲地などを見渡せば、現実的には、外構計画はなおざりであるのが世の中の平均像であるから、逆に目立ちゃているんだろうなということです。
では なぜ 外構が 世の中ではてきとうにされているのか? ちょっと考えた。
営業レベルで資金を準備し、設計レベルで大まかな外構のプランを想定し、建物とのすり合わせをしていないと外構工事はうまくいかない。
監督レベルにバトンタッチされてから、外構を取りまとめようにも、すでに手遅れです。
なぜならば…
オーガニックスタジオ新潟社長の奮闘記 「自然素材の家」│ おーがにっくな家ブログ
7/9 (06:59)





